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学芸大学から電車で5分!縮毛矯正専門店Kyiiiに行くべき理由

  • 執筆者の写真: Kyiii
    Kyiii
  • 8月9日
  • 読了時間: 7分

学芸大学で縮毛矯正を探している方へ。

学芸大学には美容室がたくさんあります。

もちろん、学芸大学駅周辺で縮毛矯正を受けるのも一つの選択肢です。

でも、もし縮毛矯正をするのであれば、

「縮毛矯正専門店まで少し足を伸ばしてみる」

という選択肢もあります。

学芸大学から中目黒までは東急東横線で乗り換えなし。

時間帯によって異なりますが、乗車時間はおおむね3〜4分程度です。

つまり、

学芸大学から中目黒まで、電車でわずか数分。

その中目黒駅から徒歩2分の場所に、セルフブロー式縮毛矯正専門店Kyiiiがあります。


なぜ学芸大学から中目黒まで行くのか?


わざわざ電車に乗ってまで美容室へ行くなら、理由が必要です。

Kyiiiが考える理由はシンプルです。

縮毛矯正を専門的に考えている店だから。

美容室では、カット、カラー、パーマ、トリートメントなど、さまざまなメニューを提供するのが一般的です。

それに対してKyiiiは、縮毛矯正を中心に考えています。

縮毛矯正は、薬剤と熱を使って髪の形状を変える施術です。

一度施術した髪は、その後のカラーや縮毛矯正にも影響します。

だからこそ、

「今回綺麗になればいい」

だけではなく、

「次回、その次の施術までどう髪を残すのか」

まで考える必要があります。


縮毛矯正は「クセを伸ばすだけ」の技術ではない


縮毛矯正で最も分かりやすい結果は、クセが伸びることです。

しかし、本当に大切なのはそれだけではありません。

しっかりクセを伸ばす。

でも、必要以上にダメージさせない。

不自然にピンピンにしない。

次回の施術に影響するような負担をできるだけ重ねない。

こうしたことを同時に考える必要があります。

特に縮毛矯正は、一度だけではなく定期的に施術する方が多いメニューです。

だからKyiiiでは、

「今日の仕上がり」だけではなく「未来の髪」も含めて縮毛矯正を考える

ことを大切にしています。


学芸大学から近いだけではなく、専門店だから行く


「中目黒まで3分なら、学芸大学の美容室でもいいのでは?」

もちろん、それも一つの考え方です。

美容室は近い方が便利です。

しかし、縮毛矯正のように専門性が求められる施術では、

「何を専門としている店なのか」

も選択基準になります。

例えば、

「カラーをしたいからカラーが得意な店を探す」

「パーマをしたいからパーマが得意な店を探す」

というのは自然なことです。

それなら、

縮毛矯正をしたいから縮毛矯正専門店を探す

という選択肢があってもいいはずです。

学芸大学から中目黒までは、東横線でわずか数分。

その距離なら、専門店を選択肢に入れてみてもいいのではないでしょうか。


Kyiiiは「安いから簡単」ではありません


Kyiiiの縮毛矯正は7,777円〜。

前髪縮毛矯正は4,399円。

この価格を見ると、

「どうしてそんなに安いの?」

と思う方もいるかもしれません。

Kyiiiの答えは、

技術を削っているからではなく、仕組みを変えているから。

です。

Kyiiiでは、セルフブロー式を採用しています。

薬剤塗布やアイロンなど、専門的な技術が必要な工程は美容師が担当します。

一方で、アイロン前のドライと最後のブローはお客様自身に行っていただきます。

つまり、

美容師がやるべき仕事と、お客様自身でできる仕事を分けている。

これがKyiiiの価格を抑えられる理由の一つです。


セルフブロー式は「縮毛矯正を自分でやる」という意味ではありません


ここは誤解されやすいところです。

Kyiiiのセルフブロー式は、セルフ縮毛矯正ではありません。

薬剤を塗る。

還元を判断する。

薬剤を流す。

アイロンをする。

酸化する。

こうした縮毛矯正の専門工程は美容師が担当します。

お客様自身にお願いするのは、ドライと最後のブローです。

つまり、

専門技術を必要とする部分は美容師が担当し、できる部分はお客様自身にやっていただく。

その結果として、縮毛矯正を通いやすい価格にしています。



「安い」と「専門性」は両立できる


美容室では、

「安い=技術が低い」

「専門店=高い」

というイメージを持たれることがあります。

Kyiiiは、そこに疑問を持っています。

美容室の価格は、技術そのものだけで決まるわけではありません。

人件費。

施術工程。

店舗の仕組み。

サービス内容。

そして、お客様自身にやっていただく工程があるかどうか。

こうした要素によっても変わります。

だから、

技術を維持しながら、仕組みを変えて価格を下げる

ことは可能です。

これがKyiiiの考え方です。


学芸大学からなら「前髪だけ」という選択も


学芸大学からKyiiiへ来る場合、全体の縮毛矯正だけが選択肢ではありません。

「前髪だけクセが気になる」

という方もいると思います。

前髪は顔の印象を大きく左右します。

毎朝アイロンを使っている。

雨の日になると前髪がうねる。

湿度が高いとすぐにクセが戻る。

そんな方には、前髪縮毛矯正という選択肢があります。

Kyiiiの前髪縮毛矯正は4,399円。

全体を縮毛矯正する必要がないのであれば、気になる部分だけ施術するという考え方もできます。


前髪縮毛矯正では「伸ばしすぎない」ことも重要


前髪は細い毛が多く、毎日のアイロンによる熱負担も考える必要があります。

だから、

「とにかく真っ直ぐにする」

という考え方ではなく、

「クセを伸ばす」

「ピンピンにしない」

「自然な丸みを残す」

「次回の施術まで考える」

ということが重要です。

Kyiiiでは、必要なクセをしっかり伸ばしながら、自然な前髪を作ることを重視しています。

状態や希望によっては、2剤前にパーマのロッドを使用して自然な丸みを作る特殊な施術方法もあります。

これはブログをご覧になって希望される方に向けた特別な施術です。


縮毛矯正は「一回やって終わり」ではない


縮毛矯正をするなら、価格だけではなく、

「この店に継続して通えるか」

も重要です。

新しく生えてきた髪にはクセがあります。

だから、時間が経てばまた縮毛矯正が必要になります。

そのたびに高額な施術を受け続けるのが負担になると、クセが気になっても施術を先延ばししてしまうことがあります。

だからKyiiiは、

縮毛矯正を継続できる価格にすること

にも意味があると考えています。

「安いから一度試してみる」というだけではなく、

「これなら定期的に通える」

と思ってもらえる価格を目指しています。


学芸大学から5分なら、選択肢に入れてみてください


学芸大学から中目黒までは東横線で乗り換えなし。

乗車時間は数分です。

中目黒駅からKyiiiまでも徒歩2分。

学芸大学駅周辺にも美容室はたくさんありますが、

「縮毛矯正専門店で施術を受けてみたい」

という方なら、少しだけ電車に乗って中目黒まで来る価値はあると思っています。

縮毛矯正を専門的に考えていること。

セルフブロー式によって価格を抑えていること。

必要な技術を削っていないこと。

そして、今日の髪だけではなく、次回以降の髪まで考えて施術すること。

これが、学芸大学からKyiiiへ来ていただきたい理由です。


学芸大学から中目黒へ。縮毛矯正ならKyiii


「近所だから」という理由だけで美容室を選ぶ必要はありません。

もちろん、近いことは大切です。

でも、電車で数分の距離なら、

「自分が受けたい施術を専門としている店」

を選ぶという方法もあります。

学芸大学から中目黒へ。

東横線でわずか数分。

縮毛矯正を専門に考えるKyiiiで、髪のクセと向き合ってみませんか?

縮毛矯正7,777円〜。

前髪縮毛矯正4,399円。

技術を削るのではなく、仕組みを変える。






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