縮毛矯正が1万円以下でできる?東京・中目黒の縮毛矯正専門店Kyiii

東京で縮毛矯正が1万円以下でできる美容室を探していて、この記事にたどり着いた方へ。
日々のストレートの維持費、馬鹿にならないですよね。
できることなら、少しでも費用を抑えたい。
でも、検索してみると安いサロンはいくつか出てくるものの、
「安すぎるけど大丈夫かな?」
「ちゃんと癖は伸びるのかな?」
「結局、安売りのサロンなんじゃないの?」
「できれば、少しでもマシなところがあれば……」
そんな気持ちでお店を探している方もいるのではないでしょうか。
安くしたい。でも、仕上がりまで妥協したいわけではない。
本当は、そこですよね。
そんな方に、もしかしたらKyiiiが選択肢になるかもしれません。
Kyiiiの縮毛矯正は1万円以下です
まず、料金からお伝えします。
Kyiiiの縮毛矯正は、
縮毛矯正リタッチ:7,777円
縮毛矯正全体:9,799円
です。
つまり、リタッチだけでなく、全体の縮毛矯正でも1万円以下です。
「縮毛矯正を1万円以下で受けたい」という方にとっては、かなり分かりやすい料金設定だと思います。
では、なぜKyiiiでは縮毛矯正をこの価格で提供できるのでしょうか?
安い理由は、縮毛矯正を簡略化しているからではありません
Kyiiiは、セルフブロー式を導入した、世界初の縮毛矯正専門店です。
セルフブローと聞くと、
「自分でブローするから安いだけ?」
「美容師がやらない分、技術も簡略化されているのでは?」
と思うかもしれません。
しかし、Kyiiiが考えているのは、単純にサービスを減らして価格を下げることではありません。
美容師がやるべき仕事と、お客様自身でもできる仕事を分ける。
これがKyiiiの考え方です。
縮毛矯正そのものをセルフで行ってもらうわけではありません。
縮毛矯正の重要な工程は美容師が担当します
Kyiiiでは、
カウンセリング
髪の状態の確認
薬剤の選定
薬剤塗布
シャンプー
アイロン操作
2剤などの処理
仕上がりの確認
など、縮毛矯正の仕上がりに関わる重要な工程は美容師が担当します。
お客様自身に行っていただくのは、主に薬剤を一度流した後のドライと、最後の仕上げのブローです。
つまり、
「美容師の技術を削って安くする」のではなく、「美容師が付きっきりでなくてもできる工程をセルフ化する」
という仕組みです。
なぜセルフブローで1万円以下にできるの?
縮毛矯正は、薬剤を塗って終わりという施術ではありません。
薬剤を作用させる時間があり、シャンプーをし、髪を乾かし、アイロンをして、さらに薬剤を処理して……と、長い時間が必要です。
その中で、美容師が一人のお客様のブローまで付きっきりになってしまうと、その時間は他のお客様を担当できません。
Kyiiiでは、そこをセルフブローにすることで、美容師の時間の使い方を変えています。
美容師が担当する必要のある工程は美容師が行い、お客様自身でもできる工程はセルフにする。
その結果、従来の美容室とは違う生産性を実現し、縮毛矯正を1万円以下という価格で提供しています。
安い=弱い薬剤、短時間の縮毛矯正ではありません
「1万円以下だから、薬剤が弱いのでは?」
と思う方もいるかもしれません。
しかし、Kyiiiが価格を抑えている理由は、単純に薬剤や施術工程を削っているからではありません。
縮毛矯正では、髪の状態を見ながら、
どこまで還元する必要があるのか
どこまで施術する必要があるのか
を考えることが重要です。
根元の新しく生えてきた髪と、過去に縮毛矯正やカラーをしている部分では、髪の状態が違います。
そのため、髪全体に同じ施術を繰り返せばいいわけではありません。
Kyiiiでは、髪の状態を確認したうえで施術を行います。
「自然な縮毛矯正」と「癖を残すこと」は違います
縮毛矯正を探している方の中には、
「まっすぐにはしたいけど、不自然なストレートにはしたくない」
という方もいると思います。
これはよくある希望です。
ただし、
自然な仕上がり=癖を残すこと
ではありません。
必要な癖はしっかり伸ばしながら、髪の状態に合わせて薬剤や熱処理を考える。
それによって、自然なストレートを目指します。
「安いから、とりあえず癖が伸びればいい」という縮毛矯正ではなく、縮毛矯正専門店として、髪の状態と仕上がりを考える。
そこはKyiiiが大切にしている部分です。
ただし、1万円以下なら誰でも施術できるわけではありません
ここは大切なことなので、正直にお伝えします。
縮毛矯正は、料金だけでなく髪の状態を見て施術できるか判断する必要があります。
例えば、
ブリーチをしている
ハイライトなど複雑なカラー履歴がある
強いダメージがある
過去の施術によって髪の状態が不安定
といった場合は、施術をお断りすることがあります。
「1万円以下だから、どんな髪でも縮毛矯正できます」ということではありません。
価格が安いことと、どんな髪でも施術できることは別の話です。
他の美容室より安いのは、技術が安いから?
美容室の料金は、技術そのものだけで決まるわけではありません。
家賃、人件費、席数、スタッフの配置、施術時間、サービス内容など、さまざまな要素によって料金は変わります。
そのため、
高い=必ず良い
安い=必ず悪い
という単純なものでもありません。
大切なのは、
「なぜその価格で提供できるのか?」
ということです。
Kyiiiの場合、その答えの一つがセルフブローという仕組みです。
縮毛矯正を安くしたい。でも、妥協したくない人へ
「縮毛矯正は必要だけど、毎回1万円以上かかるのはちょっと……」
そう思う方は少なくないと思います。
だからといって、
「安ければどこでもいい」
というわけでもない。
できるだけ費用は抑えたい。でも、ちゃんと縮毛矯正はしたい。
Kyiiiは、そんな人のための選択肢を作っています。
リタッチなら7,777円。
全体でも9,799円。
そして、その価格を実現している理由は、縮毛矯正の技術を単純に削ったからではなく、セルフブローによって美容師の時間の使い方を変えたからです。
東京・中目黒で縮毛矯正を1万円以下で探しているなら
東京で縮毛矯正を探していて、
「1万円以下でできるところはないかな?」
と検索しているなら、Kyiiiも選択肢の一つです。
Kyiiiは中目黒にある、セルフブロー式髪質改善特化縮毛矯正専門美容室。
縮毛矯正を必要としている人が、無理なく続けられる価格でストレートを維持できること。
そのために、セルフブローという仕組みを取り入れています。
安い理由が分かれば、その価格に納得できるかどうかも判断しやすいはずです。
「安いけど大丈夫かな?」と思ってこの記事を読んでくださった方に、
「なるほど、こういう理由なら1万円以下にできるのか」
と思ってもらえたら、それがKyiiiの伝えたいことです。
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