東京の縮毛矯正専門店なのに安いのはなぜ?|Kyiii

更新日:8月20日
東京で縮毛矯正を探していると、
「縮毛矯正って、どうしてこんなに高いんだろう?」
と思ったことはありませんか?
特に東京では、縮毛矯正は長時間の施術になることも多く、技術料だけではなく、人件費や店舗コストなど、さまざまな費用が価格に含まれています。
そんな中、Kyiiiでは髪質改善縮毛矯正を7,777円から提供しています。
「東京の縮毛矯正専門店なのに、なぜそんなに安いの?」
そう思われるかもしれません。
理由はシンプルです。
縮毛矯正の技術を安くしたのではなく、縮毛矯正の提供方法そのものを変えたからです。
東京の縮毛矯正が高くなりやすい理由
縮毛矯正は、一般的なカットやカラーと比べて施術時間が長くなりやすいメニューです。
さらに、薬剤を塗布して放置する時間、髪を乾かす工程、アイロン操作、2剤、仕上げなど、さまざまな工程があります。
従来の美容室では、これらの工程の多くを美容師が担当します。
そのため、1人のお客様に長時間スタッフが付きっきりになると、どうしても1日に担当できる人数には限界があります。
つまり、縮毛矯正の価格には、技術そのものだけではなく「美容師がどれだけの時間を1人のお客様に使うのか」という生産性も大きく関係しています。
Kyiiiは「セルフブロー式」にしました
そこでKyiiiが考えたのが、セルフブロー式縮毛矯正です。
Kyiiiでは、縮毛矯正の仕上がりに大きく関わる薬剤選定・薬剤塗布・アイロンなどの専門的な工程は美容師が担当します。
一方で、
アイロン前のドライ
お帰りの際のスタイリングブロー
をご自身で行っていただきます。
つまり、美容師が行う必要のある工程と、お客様自身でもできる工程を分けています。
これによって、1人の美容師が複数のお客様を対応できる仕組みを作ることができます。(世界初セルフブロー式|髪質改善特化|縮毛矯正専門美容室Kyiii)
安い理由は「技術を削ったから」ではありません
ここはKyiiiが一番伝えたいところです。
縮毛矯正を安くするために、
「薬剤を安くする」
「必要な工程を省く」
「とにかく早く終わらせる」
という方法を取っているわけではありません。
むしろKyiiiでは、仕上がりに直結する薬剤塗布やアイロンなどの工程に技術を集中させるという考え方をしています。(世界初セルフブロー式|髪質改善特化|縮毛矯正専門美容室Kyiii)
その代わりに、お客様自身でできるブローをセルフにする。
これが価格を抑えるポイントです。
シェアサロンという仕組みも価格に関係しています
Kyiiiは一般的な美容室とは異なり、シェアサロンを活用して運営しています。
美容室を一から構える場合、大きな固定費が発生します。
店舗の家賃、内装、設備、人件費など、さまざまなコストが必要になります。
Kyiiiは、こうした店舗運営の構造も見直しています。
必要なものにコストをかけ、必要以上の固定費を持たない。
その結果、縮毛矯正をお客様に還元しやすい価格で提供できる仕組みを作っています。(世界初セルフブロー式|髪質改善特化|縮毛矯正専門美容室Kyiii)
東京だから高い、とは限らない
東京は家賃や人件費などが高くなりやすいため、縮毛矯正の価格も高くなりやすい傾向があります。
しかし、
東京だから高い。
というだけではありません。
同じ東京でも、どのような仕組みで美容室を運営しているかによって、価格は変わります。
Kyiiiは、そこに着目しました。
「東京で縮毛矯正をするなら高くても仕方ない」
ではなく、
「東京でも、仕組みを変えればもっと通いやすい価格にできるのではないか?」
という発想です。
安いからといって、早さを最優先しているわけではありません
Kyiiiのコンセプトは、単純に「安くて早い縮毛矯正」ではありません。
むしろ、丁寧に施術することを重視しています。
セルフブロー式にすることで生まれた時間的な余裕を、縮毛矯正の重要な工程に振り分ける。
削るところを間違えない。
これがKyiiiの考え方です。
東京の縮毛矯正を、もっと通いやすく
縮毛矯正は、一度施術したら終わりではありません。
新しく髪が伸びればクセも出てきます。
そのため、綺麗な髪を維持するには定期的に縮毛矯正を続ける必要があります。
だからこそ、Kyiiiは「一度だけ安くする」ことではなく、継続して通える価格にすることを大切にしています。
東京で縮毛矯正を探している方へ。
Kyiiiは、世界で初めてセルフブロー式を導入した縮毛矯正専門店として、縮毛矯正の提供方法そのものを見直しています。
高品質な縮毛矯正を、もっと通いやすく。
それが、東京の縮毛矯正専門店Kyiiiが考える新しい選択肢です。
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